確定拠出年金ブログ
確定拠出年金関連のニュース、情報、サイト管理人の運用実績、投資など
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2006年の確定拠出年金関連の情報とサイト管理人の運用実績
以前、当サイトでもお伝えしましたが、確定拠出年金の加入者数が200万人を突破しました。
企業型DCの加入者数は7月末現在で199万2,000人。厚生年金加入者数(約3,300万人)の約6%、厚生年金基金など従来型の企業年金の加入者数(1,500万人弱)の1割強に当たり、前年同月比28%増えました。
先週末6日の東京株式市場は前日の終値をは分さんで小幅な値動きだった。TOPIXの終値は前日比1.01ポイント高い1634.21。日経平均は同13円27銭安い1万6436円06銭。出来高は15億4000万株だった。
安倍首相が就任後初めての所信表明演説を行ったが、特にサプライズはなく、このところの株価の続伸には影響なし、確定拠出年金の運用実績の落ち込みはだいぶ解消されている
先週の大きな話題はやはりソーシャル・ネットワーキング・サービス運営会社「ミクシィ」の上場だろう、15日の東京株式市場で、東証マザーズ上場の初日は値が付かなかったものの、2日目mixi株は、295万円の初値をつけ、終値は312万円だった。一時256万円まで下落したあと急反発するなど、乱高下した。
16日の東京株式市場は、日経平均の終値が前日比255円17銭高い1万6071円36銭と約3カ月ぶりに1万6000円台に回復した。
16日の東京株式市場は、日経平均の終値が前日比255円17銭高い1万6071円36銭と約3カ月ぶりに1万6000円台に回復した。
11日の東京株式市場は、同日発表された4―6月期の実質国内総生産(GDP)の伸び率が市場予想を下回ったことによる売りと、前日の米株高を好感した買いが交錯し、小幅な値動きとなった。
昨日9日の東京株式市場は反落で始まったが、6月の機械受注統計の受注額が予想を上回ったのを機に買い戻しが広がり、2日続伸で取引を終えた。
小幅ながら3日続伸で日経平均の終値は前日比28円81銭高の1万5499円18銭、TOPIXは同2・17ポイント高い1571・70。出来高は低調だった。
昨日(7/31)の東京株式市場は、先週末の米国市場が利上げ継続観測の後退で大幅上昇したことを受け、ほぼ全面高の展開となった。
昨日(28日)の東京株式市場は、電機やハイテク株など第1四半期決算発表で好調が確認された銘柄を中心に買い注文が膨らみ、2日続伸して、TOPIXの終値が前日比17.60ポイント高い1559.41、日経平均株価が同163円09銭高い1万5342円87銭だった。
昨日27日の東京株式市場は、4~6月期決算が好調だった銘柄を中心に買われ、日経平均の終値は前日比295円71銭高の1万5179円78銭と大幅反発し、約2週間ぶりの高値水準となった。
昨日、25日の東京株式市場は、前日の米国株式市場の大幅上昇を受けて、3営業日ぶりに反発。
昨日7/24の東京株式市場は小幅続落。終値はTOPIXが前週末比1.31ポイント低い1514.22。日経平均は同26円76銭安い1万4794円50銭。
確定給付型の企業年金のポータビリティー制度導入の動き拡大。
今週の総括をご報告。
野村グループは今月末から確定拠出年金の加入者が携帯電話で、年金資産の利回りや投資信託の損益状況に関する情報を検索できるようにする。
確定拠出年金の日々の運用実績は気にしていなかったが、ここのところの株価下落でどうなっているのか興味もあり確認してみた。
企業年金連合会がまとめた確定拠出年金に関する税制改正要望の内容が18日明らかになりました。
7/18の日経に確定拠出年金(日本版401k)の運用 転職で放棄4万7000人という記事がありました。
「臆病者のための株入門」(著者:橘玲さん)の本を読ませていただいた。
確定拠出年金が始まって以来、株価は日経平均は下降局面にあり、ちょっと苦しい展開です。
今後、商品選択、運用実績などについてお伝えしていこうと思います。