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      <title>投資信託初心者の入門ガイド-初心者に投資信託を分かりやすく説明</title>
      <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/</link>
      <description>投資信託をこれから初めてみようと思われている方への、初心者のための投資信託入門ガイドです。投資信託（ファンド）は忙しい方に最適な投資方法です。しかし投資信託は仕組みが分かりにくい、投資信託はコストばかりかかって儲からないなどの声も良く聞きます。しかしそのような方の多くは投資信託の仕組みそのものを理解せずに、投資信託を購入されている方が多いようです。投資信託は商品が豊富です。基本的なことを理解するだけで貴方にあった投資信託が見つかると思います。当サイトが貴方の投資信託の理解の一助になれば幸いです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 18 Nov 2006 01:58:09 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

      
      <item>
         <title>信託財産留保額：売るときのコスト</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>信託財産留保額</strong>は投資信託を解約して売却するときのコストです。投資信託は解約されると運用中の株式、債券の一部を売却して、解約した投資家に支払う現金を用意する必要が出てきます。そのための手数料で、この支払われた手数料は信託財産に戻されます。また信託財産留保額がゼロの商品、あらかじめ購入時に取られる投資信託もあります。目論見書を良く読んで確認しましょう。</p>]]></description>
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         <category>02投資信託のコスト</category>
         <pubDate>Sun, 20 Aug 2006 02:40:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>投資信託は手数料が安いことが重要</title>
         <description><![CDATA[<p>投資信託では手数料は利益に関わらず、確実に引かれていくコストです。</p>

<p>同じ投資信託（ファンド）でも販売会社で手数料が異なりますし、投資対象が同じでも、商品によっても異なります。人気の高い商品は手数料が高い場合が多いように思います。投資信託の全ての商品ではありませんが、広告費などのコストをかけている投資信託はそのコストを手数料と言う形で我々が支払っていると考えた方が良さそうです。信託報酬が数％という商品もたくさんあります。しかし実際の運用実績や私たちが求めている利回りを考えると、数％のコストは非常に大きなもので、長期的に運用する場合は特に無視できないものです。</p>]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1215.html</link>
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         <category>03投資信託を選ぶポイント</category>
         <pubDate>Sun, 20 Aug 2006 02:42:16 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>投資信託・分配金の有無は？</title>
         <description><![CDATA[<p>投資信託の分配金の有無、そのどちらを選ぶかは投資目的によって変わってきます。投資信託に投資する目的が定期的なお小遣いであれば、分配金ありを選ぶのも悪くないと思います。しかし投資信託を利用して10年、20年後の将来の資産を形成したいのであれば、投資信託の中でも<strong>分配金なし</strong>の商品を選び、再投資型で資産を増やす努力をした方が良いと思います。分配金は出るたびにそこから税金が10%引かれてしまいます(2008年4月からは20%)。分配金は少なければ、投資信託内部で再投資されるので、複利効果が高くなるため投資信託の投資効率が上がることになります。</p>

<p>投資信託で長期的に資産形成をしたい場合は分配金がなるべく出ない商品を選ぶことがコツです。</p>

<p>(※)投資元本の一部を取り崩す特別分配金は非課税です。</p>

]]></description>
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         <category>03投資信託を選ぶポイント</category>
         <pubDate>Tue, 22 Aug 2006 03:32:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>為替ヘッジの有無</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>為替ヘッジ</strong>とは、各国の金利差分のコストです。為替ヘッジ有りを選ぶと海外の金融商品で運用されていても、日本円で運用したのと大きく違わないパフォーマンスになるため、投資信託における為替リスクを避けることが可能になります。もし<strong>為替差益</strong>を狙うのであれば、為替ヘッジ無しを選ぶ必要があります。注意すべき点は、為替ヘッジ有りの時の<strong>信託報酬</strong>にも注意が必要であります。一般的に為替ヘッジ有りの商品は信託報酬が高い傾向にあります。もしご自身で複数の投資信託を購入し、ご自身で<strong>国際分散投資</strong>を行うのであれば、当然為替ヘッジ無しを選ぶべきです。また投資信託の中でも国際分散投資がされているものがありますが、そのような商品を選ぶときも信託報酬がいくらなのか注意が必要です。組み合わせとしては良いものでも信託報酬が高いと、思ったような運用実績を上げることが出来ません。</p>]]></description>
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         <category>03投資信託を選ぶポイント</category>
         <pubDate>Wed, 23 Aug 2006 06:08:44 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>投資信託の運用期間は</title>
         <description><![CDATA[<p>　投資信託は信託期間といって、あらかじめファンドの運用期間が決められています。自分が運用したい期間より長い期間であれば特に問題ありません。信託期間が無期限の投資信託であれば、無期限に運用するので、期間を気にする必要がなくなります。将来的にファンドを少しづつ取り崩しながら利用する場合などは信託期間が無期限のものが利用しやすいでしょう。また純資産残高が少ない投資信託は運用期間中でも繰り上げ償還されてしまうことがあります。投資信託の償還条件は目論見書に記載されていますので、事前に良く確認しておきましょう。目論見書に記載されている償還条件より純資産残高が高く、純資産残高が増加傾向にあるファンドが望ましいでしょう。また一般的に純資産残高が大きい方が分散投資などを考えると効率的な運用が可能です。</p>]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1232.html</link>
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         <category>03投資信託を選ぶポイント</category>
         <pubDate>Fri, 25 Aug 2006 02:43:30 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>キャピタルゲイン</title>
         <description><![CDATA[<p>キャピタルゲインは資産価格の値上がりによる利益です。投資信託の価格である基準価額は株式と同様に、日々変化しています。従って投資信託を購入した時の基準価額よりも、投資信託を売るときの基準価額が上がっていれば利益が出ます。これを<strong>キャピタルゲイン</strong>と言い、反対に投資信託を買ったときの基準価額より、投資信託を売ったときの基準価額が下がった場合を<strong>キャピタルロス</strong>と言います。</p>]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1236.html</link>
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         <category>04投資信託で得られる利益</category>
         <pubDate>Sat, 26 Aug 2006 02:02:28 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>日本株インデックスファンド</title>
         <description><![CDATA[<p>投資信託における、<strong>日本株インデックスファンド</strong>はコストが比較的安く、取り扱い金融機関も多く、また情報が身近にあるので、コツコツ資産を増やしていくのに向いています。インデックスファンドは日経平均株価やTOPIXといった<strong>株価指数(インデックス)</strong>のパフォーマンスに連動するような成績を出すことを目的にした<strong>パッシブ運用</strong>の投資信託です。</p>

<p>コストはアクティブ型の投資信託よりも安いことが多いですが、パッシブ運用よは言え、同じ商品でも金融機関で販売手数料、信託報酬などに差があるので、目論見書で確認することが重要です。インデックスファンドであれば、商品による差は出にくいですから、コストが安いものが良い運用実績を上げることになります。</p>

<p>株価指数に関しては日経平均株価、TOPIXが代表的なところ。日経平均株価(日経225)は東京証券取引所1部上場銘柄の中から225銘柄を選んで平均したものです。株式市場の全体的な動きを見るには銘柄数が少ないと思います。パッシブ運用は<strong>TOPIXの方が株価指数としては良いと考えます</strong>。</p>

<p>純資産残高が大きいほど、一般的に投資効果が高いと言えます。またお金が集まっていることは人気のバロメータになるといえます。人気＝良いファンドとはいえませんが、それなりの理由があるはずです。また純資産残高が小さいファンドは繰り上げ償還(途中で運用をストップ)されることがあります。目論見書に償還条件が記載されてますので、純資産残高が償還条件より高く、増加傾向にある投資信託が望ましいでしょう。</p>
]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1234.html</link>
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         <category>03投資信託を選ぶポイント</category>
         <pubDate>Sat, 26 Aug 2006 02:51:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>投資信託は一定額を毎月＆長期で</title>
         <description><![CDATA[<p>投資信託は<strong>口数を指定して購入</strong>する方法と<strong>金額を指定して購入</strong>する方法があります。長い目で資産を増やすなら、投資信託を購入する場合は金額を決めて購入する方法が良いと思います。この方法は<strong>ドルコスト平均法</strong>と呼ばれており、短期的な値動きの影響を少なくして、長い目で見ると平均購入価格が低く抑えることが可能です。これは金額の高いときには購入口数が自動的に減り、安いときには購入口数が自動的に増えますから当然です。基準価額が右肩上がりに増加していく場合は、安いときに一度にまとめて購入する方が得ですが、投資信託も株、債券などと連動して動くので、当然変動があります。この変動を見極めて購入するのは、時間的に制約のある会社員や主婦には難しいでしょう。決まったサイクルで投資信託を購入する、ドルコスト法は着実な資産形成に向いた投資方法だと思います。</p>]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1235.html</link>
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         <category>03投資信託を選ぶポイント</category>
         <pubDate>Sat, 26 Aug 2006 04:56:53 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>インカムゲイン</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>インカムゲイン</strong>は株の配当などのように、資産自体が生み出す利益のことを言います。投資信託の場合、<strong>分配金</strong>がこれにあたります。分配金は資産運用が上手くいって、資産が順調に増えた場合、決算時に投資家に支払われます。</p>

<p>投資信託は分配金の有無で分けると次のようになります</p>

<ul>
<li>分配金をほとんど出さない投資信託</li>
<li>分配金は出るが(税金は引かれる)、自動的に再投資される投資信託</li>
<li>決算毎に分配金があり、再投資されない投資信託</li>
</ul>

<p>投資信託において、分配金の有無で一番気をつけたいのが、分配金は出るたびに税金が引かれてしまうことです。投資信託の運用を、再投資による複利効果を得ることを念頭に置いた場合、投資信託の分配金は回数が多いほど、分配金の額が大きいほど、複利効果の効率が落ちてしまいます。従って投資信託を長期に運用することを考えている場合、投資信託は分配金を出来るだけ出さない商品を選びたいところです。</p>

<p>投資信託は信託報酬などのコストを出来るだけ抑え、分配金を出さない投資信託が投資効率の高いものだと言えるでしょう。</p>
]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1237.html</link>
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         <category>04投資信託で得られる利益</category>
         <pubDate>Sun, 27 Aug 2006 04:05:38 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>投資信託の組み合わせ</title>
         <description><![CDATA[<p>　投資信託に限らず、投資を行う場合、リスクの分散を考えると投資対象を分散しておくのが懸命です。特に会社員のように、市場の状況を四六時中確認をしながら運営を行うことが出来ない人には重要なポイントです。ここで問題となるのは、投資信託を購入する際に、どのような投資対象に、どの程度の割合で投資するかだと思います。投資信託で分散投資を行う場合、その方法としては次のようになります。</p>

<ul>
<li>ファンド内で既に分散投資している商品を選ぶ</li>
<li>複数のファンドを購入し、分散投資する</li>
</ul>

<p>ファンド内で分散投資している商品の場合、最低購入金額で投資信託を購入することで、分散投資が可能になりますので、少ない金額でも分散投資が可能なメリットがあります。国内外の株式、債券、その他の商品への分散割合が、ご自身のお考えに合っている場合、一つの投資信託で手軽にワールドワイドな投資が出来るメリットがあります。</p>

<p>複数のファンドを購入する場合、投資対象を国内外の株式、債券とした場合、個別商品を購入するとそれだけでも４つの投資信託を購入する必要があります。また投資割合を希望に合わせようとした場合、さらに投資資金が必要になる可能性があります。</p>

<p>しかし、私は個別にベストの商品が選べるメリットは大きいと思います。たとえば現時点では日本債券は利回りを考えると、まだまだ投資対象として利回りが低すぎると思います。このような効率の悪い投資信託の商品を外す運用が可能になるメリットは大きいと考えます。</p>
]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1241.html</link>
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         <category>03投資信託を選ぶポイント</category>
         <pubDate>Mon, 28 Aug 2006 02:31:33 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>口座を開設</title>
         <description><![CDATA[<ul>
<li>投資信託は商品ごとに販売している証券会社や銀行が違う</li>
<li>投資信託は売っている証券会社や銀行で、販売手数料が違う</li>
</ul>

<p>投資信託の商品は買える販売会社が決まっているため、希望の投資信託を販売している証券会社や銀行に口座を開設する必要があります。</p>

<p>口座を開設するには次の3種類の口座から１つ選ぶ必要があります。</p>

<dl>
<dt>源泉徴収ありの特定口座</dt>
<dd>1年を通じて確定した利益を出していると証券会社が自動的に源泉徴収をしてくれるので、自分で確定申告を行う必要がない</dd>
<dt>源泉徴収なしの特定口座</dt>
<dd>証券会社が1年間の売却損益を計算して年間取引報告を送付してくれるので、それをもとにご自身で確定申告を行う</dd>
<dt>一般口座</dt>
<dd>1年間の売却損益をご自身で計算し、ご自身で確定申告を行う</dd>
</dl>

<p>一般口座は、ご自身で損益計算をしなければならず、とても手間がかかります。この方法を選択するメリットはあまり無いと思います。</p>

<p>源泉徴収の有無については、他の投資などで利益、損益が出ない場合は源泉ありの特定口座がお勧めです。利益が出た場合、自動的に源泉徴収してくれるので、ご自身で確定申告する手間が省けます。</p>

<p>会社員の方は、”年収2000万円以下で、給与以外の年間所得が20万円以内に収まる場合”については、源泉徴収無しの口座を選ぶと確定申告をしなくても良いので、実質非課税扱いです。</p>

]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1243.html</link>
         <guid>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1243.html</guid>
         <category>05投資信託を買うには</category>
         <pubDate>Tue, 29 Aug 2006 07:28:11 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>郵便局で買える投資信託</title>
         <description><![CDATA[<p>郵便局で買える投資信託は現在9本です。<br/>
※以下の情報は2006年6月現在のものです。</p>

<p>　販売窓口は全国で６０５局あり、全国にまんべんなくあるのが特徴です。また今年度中には１１５３局に増える予定です。どの商品も、１万円以上１０００円単位で積立も出来る”<strong>ぱるる</strong>”口座からの自動引き落としも可能です。現時点ではインターネットからの申し込みは出来ませんが、窓口へ行けば商品説明をを聞くことができます。</p>

<p>この中で私が注目したのは、<strong>野村世界６資産分散投信</strong>です。</p>

<p>成長コース、分配コース、安定コースの３つのコースがあり、コース毎に株式、債券、REIT(不動産)のインデックスファンドの組み合わせ比率が異なります。このようにインデックスファンドの集まりをバランスファンドといいます。成長コースは株式の比率が、分配・安定コースでは債券の比率が高くなっています。</p>

<p>この投信のメリットは３つのコース内のスイッチング(乗り換え)が自由に可能なことです。たとえば長期に資産を作ろうと思う場合、若いうちは成長コースでリターンを狙い、50歳台になったら安定コースへ、そしてリタイアしたら分配コースで取り崩していくという方法も可能です。</p>

<p>ただし若干販売手数料が高く、毎月積み立てていく場合には無視できないコストです。</p>


<TABLE border="0" cellpadding="1" cellspacing="0" bgcolor="#000000" >
<TR>
 <TD>
 <TABLE border="0" cellpadding="5" cellspacing="1">

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   投信名
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   運用会社
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   純資産残高
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   基準価額
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   販売手数料
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   信託報酬(年率)
  </font></TD>

  </TR>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
    GS日本株式<br/>インデックスプラス
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
    ゴールドマン・<br/>サックス・アセット<br/>マネジメント
  </font></td>  
  <TD><font size="-1">
   192億6900万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   9978円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   2.625%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1.05%
  </font></TD>
  </TR>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   大和ストック<br/>インデックス<br/>225ファンド
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   大和投信
  </font></TD>
   <TD><font size="-1">
   247億3500万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1万811円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   2.1%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   0.546%
  </font></TD>
  </tr>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   野村世界6資産<br/>分散投信・<br/>成長コース
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   野村アセット<br/>マネジメント
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   203億2900万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1万477円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1.575%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   0.798%
  </font></TD>
  </tr>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   野村世界6資産<br/>分散投信・<br/>分配コース
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   野村アセット<br/>マネジメント
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1104億7300万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1万126円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1.575%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   0.7245%
  </font></TD>
  </tr>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   野村世界6資産<br/>分散投信・<br/>安定コース
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   野村アセット<br/>マネジメント
  </font></TD>
   <TD><font size="-1">
   248億3700万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1万49円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1.575%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   0.651%
  </font></TD>
  </tr>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   日興五大陸<br/>債券ファンド
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   日興アセット<br/>マネジメント
  </font></TD>
   <TD><font size="-1">
   26億9800万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1万37円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   2.1%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1.05%
  </font></TD>
 </TR>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   日興五大陸<br/>株式ファンド
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   日興アセット<br/>マネジメント
  </font></TD>
   <TD><font size="-1">
   4億8700万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1万14円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   2.1%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1.155%
  </font></TD>
 </TR>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   DIMM世界リート<br/>インデックス<br/>ファンド
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   興銀第一<br/>ライフ・アセット<br/>マネジメント
  </font></TD>
   <TD><font size="-1">
   22億600万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   9979円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   2.625%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   0.8925%
  </font></TD>
 </TR>

  <TR bgcolor="#ffffff">
  <TD><font size="-1">
   住信日本株式<br/>SRIファンド
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   住信アセット<br/>マネジメント
  </font></TD>
   <TD><font size="-1">
   19億500万円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1万72円
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   3.15%
  </font></TD>
  <TD><font size="-1">
   1.68%
  </font></TD>
 </TR>

</font>
</TABLE>
</TD>
</TR>
</TABLE>
]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1421.html</link>
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         <category>05投資信託を買うには</category>
         <pubDate>Tue, 12 Sep 2006 07:55:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>投資の比率を見直す</title>
         <description><![CDATA[<p>　一定の投資比率でいくつかの投資信託を購入していっても、それぞれの投信の基準価額の変動はまちまちですから、当初予定していた比率から外れていくことが普通です。そのため元々の投資バランスを崩したくない場合には、購入比率を変更することで、投資比率を戻してやる必要があります。この作業を<strong>リバランス</strong>といいます。</p>

<p>リバランスを行う方法としては、比率の大きくなった投信を取り崩し、割合の少ない投信を買い増すことで調整することが可能です。しかしこの場合、売却益に対して税金がかかるので、長期運用を考えている場合、無駄なコストを支払っていることになります。そこで購入する金額を調整することで、リバランスを行うのがコストメリットが大きいと思います。</p>

<p>余裕がある場合は、比率が少なくなった投信を買い増してリバランスすることで、資産残高も増えますので良い方法だと思います。ただしこの方法では、資産残高が大きい場合にリバランスするために必要な投資費用も大きくなってしまいます。このような場合にはバランスが復帰するまで、割合の高い投資信託の購入を控え、少ないものを買い続ける方法が現実的だと思います。</p>
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         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1422.html</link>
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         <category>03投資信託を選ぶポイント</category>
         <pubDate>Tue, 12 Sep 2006 23:58:10 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>投資信託を売るとき</title>
         <description><![CDATA[<p>　分散投資を行っている場合、一気に解約せず、少しづつ取り崩していく場合には注意が必要です。これは購入するときと同様に投資割合と同じ比率で、取り崩していかないと残った投資信託の分散比率が変わってしまい、当初考えていた投資比率と異なってしまうためです。従って、利益、損益の大きさに関わらず、買ったときと同じ割合で解約していくことが非常に重要です。そうすることで、残った投資信託は当初考えていた分散比率で運用されることになります。また残されている投資信託も運用益の差で投資比率が変わってきます。この場合は取り崩す比率を調整し、残される資産の比率を希望する分散割合になるようにしてやります。購入時に行ったリバランスを取り崩すときにも行うと考えればよいです。</p>

<p>また投資信託は利益が出ていれば当然税金がかかってきます、現時点（2006年9月）では利益に対して10%の税金がかかります。2008年までは売却益にかかる税金が優遇されています。年金見直しなど税制変更の可能性は極めて高いですから、日頃から注意しておく必要があります。</p>
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         <category>06投資信託を売るには</category>
         <pubDate>Wed, 13 Sep 2006 06:51:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>当サイトのお問い合わせ</title>
         <description><![CDATA[※サイト管理者へのお問い合わせ

お問い合わせは<a href="mailto:define.otasuke@gmail.com">サイト管理人</a>までご連絡ください。
ただし、全てのお問い合わせに関して、お答えすることを保証するものではありません。予めご了承ください。また当サイトはリンクフリーです。]]></description>
         <link>http://define.patto-otasuke.com/toushin/ent1484.html</link>
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         <category>07お問い合わせ</category>
         <pubDate>Sat, 18 Nov 2006 01:58:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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